われわれは知性を高め、友愛と相互理解の精神を養い、平和と自由を守り、社会奉仕に精進します。

ライオンズクラブ国際協会 長野中央ライオンズクラブ 334-E地区 2R-3Z/トップページへ
ごあいさつ
会長あいさつ

第53代会長 中城 秀樹

             Hideki Nakajyo

スローガン

「感謝と奉仕」

 第53期を迎えた長野中央ライオンズクラブの会長を務めさせていただきます。
 1年間、何卒よろしくお願いいたします。

 ライオンズクラブは、入会する会員が入会式で「奉仕」することを誓って入会する組織であります。会員の共通する目的意識は、いうまでもなく「奉仕」ということです。
 会員各位は「目標を共有し、自分が果たすべき役割をしっかりと持つ」と認識しなければなりません。この認識が共同作業を進める上では、たいへん大きな力になります。今後将来に向かって求められるライオンズクラブの新たな役割は、我々の掲げる目標よりもさらに「高いもの」「大きなもの」になってくると思います。

 1)チームワーク
 2)感謝の心
 3)個性を生かす

 ライオンズクラブへの期待も年々大きくなる中、組織内でこの3つがうまく働けば、目の前にある困難に対して、常に変わらぬ全力で立ち向かう気持ち・気迫が会員各位皆に理解してもらえると考えます。
 私は、この中から「感謝」と、ライオンズクラブ会員の共通する目的意識の「奉仕」の2語を選び、今期53期のスローガンを「感謝と奉仕」といたしました。

 「感謝」は、心よりありがたいと思うこと、仕事・人様・品物、すべてのことにありがたいと思う気持ち、尊敬する気持ちのことです。
 「奉仕」は、社会や人のために尽くすことです。人は裸で生まれ育ち、このときから人様の世話になって今日まで生きることができるのです。その恩顧に報いることが必要なのです。

 長野中央ライオンズクラブは、今日まで社会から求められる多くの奉仕活動を実施してまいりました。皆で力を合わせることにより、個々で行うよりもずっと大きなインパクトを与えることができることを実感してきました。
   今期も52年間の伝統を引き継ぎ、チームワークと個性を生かすことを常に意識して、楽しく明るい奉仕活動ができるよう、精進してまいります。

第52代会長 北村 Y一
幹事あいさつ
幹事

中島 英明

会計

鹿住 みよ子


ライオンテーマー

前田 裕子

テールツイスター

松本 節子


第一副会長

竹内 伊吉

第二副会長

塚田 勝彦


第三副会長

小林 博

 
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